フリーのエディタ、サイト多言語化

直近の活動:1.新しいノートパソコンを購入したので、開発環境を整えている。2.ワードプレスで細かなウェブアプリの公表の場となるサイトをいくつか作っていこうと考えている。

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直近の活動:
1.新しいノートパソコンを購入したので、開発環境を整えている。
2.ワードプレスで細かなウェブアプリの公表の場となるサイトをいくつか作っていこうと考えている。

1.に関連して、
⇒Eset Internet Securityはどんどん新しいバージョンが出ているけど、何台にインストールしたかチェックするカスタマーアカウントは一切ないらしい。すごい経費削減。インターネット経由でアクティブな端末をチェックして管理しているらしい。管理は自己責任で。

⇒フリーのエディタ候補:
Vim
NTEmacs
Visual Studio Code (Microsoft)
Brackets (Adobe)
Atom (Github)
Eclipse (IBM)

NTEmacsは、以前、日本語入力ができないと思ってすぐ諦めたが、
http://cha.la.coocan.jp/doc/NTEmacs.html
でパッチを当ててくれている方のが、今のところ動いているので試している。

2.に関連して、
⇒通信のセキュリティがどんどん進んでいる。
ftpもftps,sftp,scpと選択肢が増え、
SSLも名称がTLSに変わり、常時SSL化の流れに乗ってさくらサーバも無料SSLを初めてくれた。

⇒多言語化
https://support.google.com/webmasters/answer/182192?hl=ja
が一番重要だった。
ワードプレスには色々と多言語化のプラグインがあるが、どれも他のプラグイン、テーマとの相性、多言語の住み分け、SEO、運用に慣れるまで、を考えるとリスクも含めて、どれも自分には合わないと思った。
選択候補:
URL側:別ドメイン、サブディレクトリ、サブドメイン
ワードプレス側:プラグイン、マルチサイト、別ワードプレス
ポイント:
ユーザーの分かりやすさ、SEO、運用の手間、プラグインが使えないリスク、テーマが使えないリスク、カスタマイズの大変さ。
結果:
サブドメインで別ワードプレスを運用しよう。リスクの分散、プラグインの問題も考えずに済む。SEOのためのページの対応や切り替えはカスタマイズする。

⇒WordMoveは便利そうだ。

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